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ロート製薬、PQQ配合の美容液「オバジ アクティブベース PQエッセンス」を発売

10-17,2011

機能性化粧品の先駆けとなった『Obagi』(オバジ)ブランドからPQQ(ピロロキノリンキノン)配合の美容液誕生!
『オバジ アクティブベース PQエッセンス』11月1日新発売


ロート製薬株式会社(本社:大阪市、社長:吉野俊昭)は、2001年の発売以来、機能性化粧品の先駆けとして市場をリードしてきた「オバジ」ブランドから、注目の成分「PQQ(ピロロキノリンキノン:整肌保湿成分)」を配合した美容液『オバジ アクティブベース PQエッセンス』を新発売いたします。独自の高浸透技術「シュートソーム」を採用し、PQQ配合製剤を奥深く角層に届け、内側からハリを与えます。皮膚科学から考えられ、規則正しいターンオーバーに着目する基礎化粧品シリーズ「オバジアクティブベース」から、その先の美しさを追い求めた新美容液の誕生です。肌のキメをひとつひとつふっくらとさせて肌密度(※1)を高め、うるおいで満たされる健康的な肌へと導きます。2011年11月1日(火)全国の薬局、薬店等で新発売いたします。

◆『世界初、PQQ。』―世界初の技術を、「Obagi」にも応用。-
ロート製薬は、今まで外用剤への配合が難しかった「PQQ(ピロロキノリンキノン:整肌保湿成分)」を、製薬会社の先進的技術を駆使し、初めて外用剤に配合することに成功しました。今回、「Obagi」でもこの技術を応用し、「PQQ」を配合。

「PQQ」は、食品では納豆、豆腐、緑茶等に含まれる成分です。体内では作れず外部から摂取する必要があること、体内で補酵素として働くこと等から「ビタミン様物質」とされています。更に、体の全体の細胞エネルギー(※2)を高める働きも知られています。また、アメリカでは脳機能改善を目的としたサプリメントが販売されていますが、製剤技術的な問題があり、外用剤としての実績は世界でも他にありませんでした。※2:細胞増殖

◆初期エイジングの肌に注目。肌密度(※1)へ、挑戦。
初期エイジングの代表的な肌症状は、ツヤの低下、毛穴の目立ち、乾燥による小じわです。これらの原因は、潤いを作り出せず、肌内部はぺしゃんこ、スカスカの状態になっている事。潤い不足の肌はキメも乱れています。「Obagi」は、初期エイジングは自肌力(ターンオーバー)低下が原因であると考えました。肌が自ら美しくなるためには、ターンオーバーを正常にすることと、良質な肌細胞を作り出す事の両方が必要です。

「オバジアクティブベース」シリーズは、規則正しいターンオーバーに注目した基礎化粧品シリーズです。メイク落とし・洗顔・化粧水・乳液をラインナップしています。今回、更にキメひとつひとつをふっくらとさせて肌密度(※1)を高めるアイテムとして、うるおいで満たされる健康的な肌へ導く新美容液を新発売します。

・『オバジアクティブベースPQエッセンス』商品特徴
・「オバジ」のSHR(スキン・ヘルス・レストレーション)理論
・使用手順例

■商品概要
商品名:オバジ アクティブベース(R) PQエッセンス
商品画像:*添付の関連資料を参照
分類:化粧品
容量:50g
希望小売価格:5,250円(本体価格5,000円)
※1:潤って、角層がふっくらとしキメが整った状態。※2:細胞増殖
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